Pilates isM(ピラティスイズム)完全ガイド|料金・レッスン・店舗・退会まで全網羅

           

※本記事にはプロモーションが含まれます。

「Pilates isM(ピラティスイズム)」という名前を見かけて、こう思っていませんか。

「韓国式って書いてあるけど、普通のピラティスと何が違うの?」

「料金はいくら? 通えるところに店舗はある? 辞めたくなったらすぐ辞められる?」

公式サイトを開くと、韓国風の美しい写真と「理想のボディライン」という言葉が並びます。ただ、判断に必要な情報は意外なほど散らばっています。

入会金は店舗ページによって書いてあったりなかったり、退会のルールに至ってはどこにも記載がありません。

この記事は、Pilates isMについて知っておくべきことを1ページに全部まとめた総合ガイドです。編集部が公式サイトの各店舗ページを1つずつ突き合わせ、予約システムの実際の画面まで確認して整理しました。

読み終えれば、次のすべてが分かります。

  • どんなスタジオで、他のピラティスと何が違うのか
  • レッスンの中身と、入会金を含めた料金の総額
  • 公式ページのどこにも書かれていない「予約が取りにくくなる仕組み」
  • 退会・キャンセルについて、入会前に必ず聞くべきこと
  • あなたが通える店舗はどこにあるか(東京だけで8店舗あります)
執筆者:ピラティス大百科編集部
全国のピラティススタジオを100カ所以上取材・調査している専門チーム。「通い続けられるスタジオ選び」をモットーに、忖度なしのリアルな情報を発信しています。

 

Pilates isMを30秒で

細かい話に入る前に、判断に必要な骨格だけ置いておきます。

項目 内容
レッスン形式 完全個室のマンツーマンのみ(対面のグループ枠なし)
目的 体重を減らすことではなく、見た目のラインを変えること
1回の時間 50分(体験も同じ50分の通常レッスン)
料金 月4回30,000円+入会金15,000円(税込・全店共通)
持ち物 不要。ウェア・タオル・水の貸出あり
店舗 東京8店舗ほか、大阪・沖縄・埼玉・愛媛など
運営 株式会社MAJOLI(インストラクター養成スクールの運営会社)
向く人 人目を気にせず、姿勢のクセを他人の目で直してほしい人
向かない人 安く通いたい人/グループで頑張りたい人/治療目的の人

ここまで読んで「自分には違うかも」と思ったなら、この先を読む必要はありません。逆に引っかかるものがあったなら、続きが役に立ちます。

1. どんなスタジオか|「体重」ではなく「シルエット」を変える

Pilates isMのコンセプトは、健康維持ではありません。「身体のラインをデザイン(彫刻)すること」です。ここが、他のピラティススタジオとの最も大きな違いです。

「韓国式」の真骨頂

一般的なピラティスが「インナーマッスルを鍛えて姿勢を正す」ものだとすれば、isMのような韓国式は「見た目のボディラインを変える」ことに特化しています。

特に「肩のライン(直角肩)」「くびれ」「ヒップアップ」など、服を着た時のシルエットを美しくするためのメニューが豊富です。

公式サイトでも、悩みの例として「縦スジ腹筋」「韓国人アイドルのような引き締まってしなやかな体型」「産後に変わった体型を戻したい」が並んでいます。

狙っている場所がはっきりしています。

モチベーションを最大化する「空間力」

スタジオに入った瞬間、韓国のカフェに来たかのような洗練された空間が広がります。「ここでトレーニングしている自分」を鏡で見るだけで美意識が上がる。

この「自己効力感の演出」こそが、きついトレーニングを継続させるisMの武器です。実際に通っている人からも「先生のスタイルが綺麗でモチベーションが上がる」という声が、複数の店舗で独立して出てきます。

マシンへのこだわり

韓国で話題の「リフォーマー」を使用し、負荷を個別に調整しながら進めます。両国店では「他のピラティススタジオでは見たことのない背の高いリフォーマーが設置されている」という、複数店舗を見てきた利用者の証言もありました。

キャデラックとリフォーマーの両機能を備えたキャフォーマーというマシンです。これを備えているところはほとんどありません。

両国店公式情報

公式が挙げる「7つの効果」

公式サイトでは、韓国式マシンピラティスで得られる効果として次の7つが挙げられています。

  1. 体幹の強化——内側から引き締まった身体を作る
  2. 姿勢改善——美しい立ち姿で印象が変わる
  3. 骨盤調整——女性特有の悩みをサポート
  4. 基礎代謝の向上——痩せやすい体質へ導く
  5. 柔軟性向上——動きの幅が広がる
  6. 肩こり・腰痛の改善——デスクワークや育児の疲れをケア
  7. 自律神経の安定——心が落ち着き、日常が快適に

このうち、実際の利用者から最も多く挙がっているのは「2. 姿勢改善」です。後半で詳しく触れます。

2. レッスンの中身|全て完全個室のマンツーマン

isMのレッスン形式は、非常にシンプルです。

対面のレッスンは、すべて完全個室のマンツーマン。グループもセミパーソナルもありません。

これは料金プランにも表れていて、公式の料金表には「*全レッスンパーソナルで、以下税込のお値段となります」と注記されています。安いグループ枠に逃げるという選択肢が、そもそも存在しない設計です。

1回50分。体験も同じ50分

レッスンは1回50分です。特筆すべきは体験レッスンも同じ50分の通常レッスンだという点でしょう。

公式のよくある質問には、こう書かれています。

「他のスタジオの体験レッスンを受けたら、ほとんどが会話と勧誘で実際のレッスンはわずかな時間しかなかった」というお声をよく頂きますが、isMでは50分間の通常のレッスンをしっかりと受けて頂きます。(公式FAQより要旨)

体験がカウンセリングと勧誘で終わるスタジオは実際に存在するので、これを明言しているのは判断材料になります。

手ぶらで通える

ウェア・タオルの貸出があり、水もスタジオで用意されています。

着替えスペースもあるため、仕事帰りや出勤前に、荷物を増やさず寄れます。

実際の利用者からも「手ぶらで通えるのがありがたい」という声が出ています。

オンラインレッスン「ちょこっとピラティス」

月4回以上のプラン契約者には、オンラインピラティススタジオ「ちょこっとピラティス」(通常月額3,000円)の週3回のレッスンが0円で受け放題になる特典があります。年間で36,000円ぶんです。

ただし注意点が2つあります。

1. オンライン単体では契約できません。公式のよくある質問では「スタジオの対面レッスンを受講された方への特典」とされています。

2. 店舗ページによって扱いが異なります。銀座や秋葉原のページでは「5つの特徴」の1つとして大きく紹介されている一方、代々木八幡店や両国店のページでは特徴一覧から外れています。付与されるかどうかは体験当日に確認してください。

男性も通える

公式のよくある質問には「男性の方も大歓迎です。完全個室のプライベートレッスンなので安心してご利用いただけます」と明記されています。

実際に男性の投稿も確認できました。テニスのパフォーマンス向上を目的に通い始めた例などがあります。

完全個室なので、女性が多い空間に男性ひとりで入る気まずさがありません。

3. 料金|入会金を含めた総額はいくらか

ここが、isMを検討するうえで最も間違えやすい部分です。料金は全店舗共通で、次のようになっています。

プラン 料金(税込) 1回あたり
入会金 15,000円
月2回プラン 18,000円 9,000円
月4回プラン(公式オススメ) 30,000円 7,500円
月8回プラン 57,000円 約7,125円
都度払い 1回 15,000円 15,000円

つまり、月4回プランで始める場合の初月支払額は45,000円(入会金15,000円+月会費30,000円)です。月額だけ見ていると足元をすくわれます。

注意点1:入会金の記載は、店舗ページによってあったりなかったりします。
銀座エリアのページには入会金の記載がなく、代々木八幡店や両国店のページには明記されています。記載がない=無料、ではありません。検討している店舗のページに記載がない場合は、体験当日に必ず確認してください
注意点2:都度払い1回15,000円は割高です。
月2回プラン(18,000円)とほとんど変わりません。月に2回でも通う見込みがあるなら、プラン契約のほうが確実に得をします。「まずは都度払いで様子を見よう」という発想は、この料金表では成立しません。

体験レッスンの料金は店舗によって違う

ここも見落としやすい点です。体験レッスンの費用は全店共通ではありません。

店舗 体験レッスン
銀座エリア(3店舗) 1,000円
代々木八幡店・両国店 無料(通常5,000円/オープン記念)
いま知っておくと得をすること。代々木八幡店と両国店はオープン記念として、体験が無料になっているうえ、当日入会で入会金が50%OFF(15,000円→7,500円)になります。通常時と比べて合計12,500円安く始められる計算です。終了時期は公式に明記されていません。

なぜこの価格なのか

大手チェーン(Rintosullなど)が「場所貸し・動画指導」でコストを下げているのに対し、isMは「一等地・こだわりの内装・マンツーマンの人件費」にコストをかけています。

これを「高い」と捉えるか、「自分を磨くための美容代(エステ代わり)」と捉えるかで評価が分かれます。月4回30,000円を、エステ1回分の代わりと考えられるかどうかが、ひとつの判断軸になります。

4. 予約の仕組み|公式に書かれていない構造がある

「予約が取れない」という声の正体を、編集部は特定できました。

低評価のクチコミに対する運営側の回答に、公式サイトのどこを探しても書かれていない運営実態が説明されていたのです。要点は2つです。

1. スタジオは「レッスン」と「スペースレンタル」を併用して運営されている
つまり、レッスン以外の用途でスタジオが使われている時間帯があります。
2. 予約システムは「日単位」で空き状況を表示する仕様になっている
そのため、一部の時間帯しか空いていない日でも、画面上は「空きあり」と表示されます。

これが何を意味するか。画面に「空きあり」と出ていても、あなたが行きたい時間に予約できるとは限らないということです。

「空いていると思って申し込んだのに断られた」という体験は、この仕様から生まれています。運営側も回答のなかで説明不足を詫び、予約システムの改善を検討すると述べています。

回避策:曜日と時間を固定してしまう

不定期に「空いている日を探して通う」使い方をすると、この仕様に毎回ぶつかります。逆に「毎週◯曜日の◯時」と決めて枠を確保してしまえば、この問題はほぼ起きません。

体験当日に「この曜日のこの時間なら毎週来られます」と具体的に伝えて、枠を押さえてしまうのが最善策です。

逆に言えば、固定枠を確保できるだけの生活リズムがない人は、入会前によく考えたほうがいいということでもあります。

なお、朝の時間帯については7時台からのレッスン枠が実在することを、編集部が予約画面で確認しています。出勤前に通いたい人には大きな条件です。

5. 退会・キャンセル・休会|公式に記載がない3つ

ここは、他のどのサイトも正確に書けていない部分です。編集部が公式サイトとよくある質問を最後まで確認した結果、次の3つについて記載が見つかりませんでした。

  • 退会の締切と手続き方法
  • 予約のキャンセル期限とペナルティ
  • 休会制度の有無

 

ネット上には「前日◯時以降のキャンセルは1回分消化」といった記述も見られますが、出典が確認できません。公式が明示していない以上、憶測で判断するのは危険です。

他社の締切を知っておくと、聞くべきことが分かる

月額制のピラティススタジオでは、退会の締切がかなり早いのが一般的です。参考として、他社の例を挙げます。

スタジオ 退会の締切
ピラティスK 退会希望月の前々月20日まで(店舗での手続き)
Repilates 変更月の前々月10日まで(店頭受付)
La pilates 前月10日まで

※上記はいずれもisMではなく他社の規定です。isMの規定を示すものではありません。

ポイントは「前月」ではなく「前々月」の締切が珍しくないということです。仮に前々月20日締切なら、8月末で辞めたい場合は6月20日までに手続きが必要になります。知らずに入会すると、辞めたいと思ってから2ヶ月以上払い続けることになります。

体験当日に、この3つは必ず聞いてください

確認すること そのまま使える聞き方
退会の締切 「退会したくなったとき、いつまでに、どんな方法で伝えればいいですか?」
キャンセルの期限 「予約を変更したい場合、何時間前までなら振替できますか? 過ぎた場合は1回分消化になりますか?」
休会の可否 「ケガや出産で通えない期間ができたとき、休会はできますか?」

月4回で30,000円を払う契約です。「入り方」より「出方」を先に確認しておくほうが、結果的に安心して始められます。

6. 評判・口コミの傾向|評価は「姿勢の指摘」に集中している

編集部は、isM各店舗に寄せられた利用者の投稿を1件ずつ確認しました。全体の傾向は、次の3つに集約されます。

① 最も多いのは「自分では気づけない姿勢のクセを指摘された」
デスクワークによるストレートネックや巻き肩を初回に言い当てられた、という声が複数の店舗で独立して出ています。指導者が「見て、言葉にする」ことを徹底している証拠です。
② 初心者からの投稿が非常に多い
「映えスタジオ」という印象とは裏腹に、運動未経験・ピラティス未経験からのスタートが目立ちます。完全マンツーマンで周りのペースに置いていかれないことが効いています。

③ 不満はほぼ「枠の少なさ」に集中している
指導内容への不満はほとんど見られず、「希望の時間に予約が取れない」という声が中心です。前章で説明した予約システムの構造と一致します。

 

ただし、評判は店舗によって蓄積量がまったく違います。

投稿が51件ある店舗もあれば、開店から日が浅くゼロ件の店舗もあります。

実際に通う店舗の声を読まないと、判断材料としては不十分です。

店舗ごとの詳しい分析は、それぞれの記事にまとめています。

 

7. 店舗一覧|東京に8店舗

かつてisMは関西中心のブランドでしたが、現在は東京のほうが店舗数で上回っています。公式サイトも「東京・銀座でOPEN後あっという間に満員になった人気レッスン」という書き方に変わっており、銀座が実質的な旗艦です。

店舗 エリア 備考
東銀座駅前店 中央区銀座4丁目 投稿51件。isM最大の実績
銀座ファイブ店 中央区銀座5丁目 銀座駅C1出口すぐ
銀座店 中央区銀座7丁目 新橋駅からも徒歩圏
代々木八幡店 渋谷区元代々木町 3路線が徒歩圏。オープン記念中
両国店 墨田区緑2丁目 大江戸線から徒歩4分。オープン記念中
秋葉原店 千代田区
勝どき店 中央区
学芸大学店 目黒区 東急東横線 学芸大学駅から徒歩2分

このほか、大阪梅田・本町、那覇、若葉(埼玉)、松山(愛媛)などにも展開しています。

8. 競合「twothree」との違いは?

同じ韓国式ピラティスとして比較される「twothree」と「isM」。どちらを選ぶべきか迷うポイントです。

比較項目 Pilates isM twothree
雰囲気 洗練された大人韓国カフェ風 ポップで可愛いK-POP風
指導スタイル ボディメイク+姿勢改善 スタイルアップ・映え重視
レッスン形式 完全個室のマンツーマンのみ 店舗により異なる
選び方 「大人の美しさ」を求めるならisM 「トレンド感・安さ」ならtwothree

※両者は非常に似ていますが、isMのほうが「落ち着いた」「大人っぽい」内装や客層である傾向があります(店舗によります)。

はっきりした違いは、レッスン形式です。isMは対面のグループ枠を一切持ちません。「他の人と一緒のほうが頑張れる」タイプなら、そもそもisMは選択肢に入りません。

9. 向いている人・いない人

向いている人(迷わず体験へ)

  • 「エステに行くより体を動かして綺麗になりたい」人: 受け身の美容ではなく、自分でラインを作りたい人。
  • 自分の姿勢のクセを、他人の目で指摘してほしい人: 利用者から最も多く挙がっている評価がこれです。自己流では絶対に手に入りません。
  • 人目を気にせず運動したい人: 完全個室。他の会員と顔を合わせること自体がありません。男性でも同じです。
  • 曜日と時間を固定できる人: isMの予約システムとは、この使い方が最も相性がいいです。
  • 手ぶらで通いたい人: ウェア・タオル・水の用意があり、朝7時台の枠もあります。

 

向いていない人(他を検討すべき)

  • 「腰痛を治したい」「リハビリしたい」人: 医療目的であれば、理学療法士がいる「DEP」や「ルルト」に行くべきです。目的が違います。
  • コスパ最優先の人: 入会金15,000円に加えて月4回で30,000円は、フィットネス感覚だと高いです。
  • スケジュールが流動的な人: 固定枠を取れないと、予約システムの仕様に毎回ぶつかります。
  • グループの雰囲気で頑張りたい人: 対面のグループ枠は存在しません。静かすぎると感じるはずです。
  • 契約条件を細部まで把握してから決めたい人: 退会・キャンセル規定が公開されていないため、体験当日に口頭で確認する必要があります。

 

10. よくある質問

初心者でも大丈夫?

公式のよくある質問では、完全パーソナルレッスンなのでペースやレベルに合わせて指導する、と回答されています。実際の投稿でも「初めて」から書き出しているものが最も多い層でした。

どんな服装で行けばいい?

動きやすい服装で問題ありません。着替えスペースがあり、ウェアやタオルの貸出もあるため、仕事帰りに手ぶらで寄ることもできます。

週にどれくらい通えばいい?

公式では週1〜2回のペースが目安とされています。月4回プランがちょうど週1回のペースにあたり、オンライン特典の対象になる下限もここです。

予約はどうやって取る?

Web予約システムから、日時を選んで決済まで完結します。ただし、予約画面は最初に「銀座エリア」が表示されます。上部にあるスタジオ名をタップし、プルダウンから通いたい店舗に切り替えてください。そのまま日時を選ぶと、銀座の枠を予約してしまいます。

運営しているのはどんな会社?

運営は株式会社MAJOLI(代表取締役・横幕真理氏)です。横幕氏はアメリカ・ネバダ州立大学ラスベガス校でピラティスメソッドを学び、帰国後に独自カリキュラムを開発。累計5,000名以上のインストラクターを養成してきたスクール運営会社でもあり、一般社団法人国際ピラティス協会の代表理事を務めています(実績は2026年3月時点の公式記載)。

指導者を育てる側の会社が、直営でスタジオを運営しているという構図です。投稿で指導の的確さが繰り返し評価されている背景には、この構造があると考えられます。詳細はPilates isM公式サイトおよび株式会社MAJOLI公式サイトで確認できます。

 

まとめ

  • 対面レッスンは完全個室のマンツーマンのみ。グループ枠は存在しません
  • 月4回30,000円+入会金15,000円。初月は45,000円。都度払い(1回15,000円)は割高です
  • 体験料金は店舗で違う。銀座は1,000円、代々木八幡・両国はオープン記念で無料
  • 予約は「曜日と時間を固定する」前提で。画面の「空きあり」は希望時間が空いていることを意味しません
  • 退会・キャンセル規定は公開されていません。体験当日に必ず口頭で確認してください

 


「今の自分の体型、どこを直せば韓国アイドルのようになれる?」

Pilates isMの体験レッスンでは、プロの目線で「あなたの骨格の活かし方」を教えてくれます。入会するかは別として、「美しさの答え合わせ」をしに行くだけでも、その価値は十分にあります。

しかも体験は50分の通常レッスンです。カウンセリングだけで終わることはありません。